狩猟生活

現代の狩人を目指す狩猟日記

潮干狩り

船橋ホンビノス狩り(2018年2回目)

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2018年2回目のホンビノス狩りである。

今回は東京釣り紀行の筆者カズヤンと狩りに出かけた。

今回も場所は前回と同じ船橋三番瀬である。

今回の潮回りは中潮

カズヤンとは西船橋駅で待ち合わせ海に向かった。

車で15分程度で着地。

現場を目指す。

カズヤンとは今まで、カニ、うなぎ、などを狙ってきたが

一度も釣果が出ていない。

堤防には貝を取る際の注意書きがあるので

皆さん一読してから取るようにしましょう。

前回掘り当てた場所に到着、

早速狩り開始である。

すると掘り出した直後カズヤンが「あっ」と言って貝を持っていた。

早速掘り当てたようだ。

焦る筆者。

それからカズヤンはどんどん掘り当てていく。

彼は普段操作系の能力者だが、

魚は釣らないという制約のもと

貝を掘り始めるとエンペラータイムが発動し、すべての能力を最高の状態で使えるようだ。

彼は最終的に手足を地面につけ這うようにして進み、足でも貝を獲っていた。

今回の釣果は187個

今回の狩りで学んだことは、

クーラーボックスを取り付けできるカートが必要だと言うこと。

沢山取れると持って帰るのが大変です。

熊手は一人2個あるといいでしょう。

両手に熊手を持って這って進むウルヴァリン方式が効率よいです。

-潮干狩り


  1. 新宿線(急行) より:

    その辺りで牡蠣も取れるようなので、そのレポートも読んでみたいです。

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